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Brand & Experience Lab by Lava Labs

ブランドシステム・試作検証段階

SoftMoon

一度消費されるものではなく、使う時間と記憶が続く体験を設計します。

SoftMoonは、印刷物、小さなオブジェ、パッケージ、デジタルインタラクションを一つのブランド体験として統合するLava Labsの自社ブランドです。素材、言葉、使用導線、保管方法まで検証し、小規模コレクションと選定した協業プロジェクトへ展開します。

  • Paper & Object
  • Physical × Digital
  • Small-batch Study

Experience Architecture

一つの商品を超えて、ブランドを体験するすべての接点を設計します。

発見、選択、開封、使用、保管、再訪までを一つの流れとして捉え、実物とデジタルの接点を統合します。

01

Physical Touchpoint

印刷物と小さなオブジェをブランドの最初の接点として設計します。

Paper · Object · Material
02

Packaging Journey

開封、保管、再利用まで続くパッケージ体験を構造化します。

Unboxing · Storage · Reuse
03

Content System

写真、言葉、グラフィックで商品の背景と使用文脈を一貫して伝えます。

Photography · Editorial · Visual
04

Digital Continuity

QRとモバイルWebで実物体験を案内、記録、継続コンテンツへ拡張します。

QR · Mobile Web · Archive

Development Collection

最初のコレクションに向けたデザイン検証を公開します。

以下は販売用の完成品ではなく、素材、印刷、使いやすさ、パッケージ構造、デジタル連携を確認するための開発サンプルです。各項目の段階を明確に表示します。

Paper Study 01Prototype
01Paper Study

Editorial Paper Series

言葉、余白、色、紙の質感を組み合わせ、記録と贈り物に適したカード型商品を検証します。

  • Card format
  • Print test
  • In review
Object Study 02Concept
02Object & Package

Keepsake Object System

小さなオブジェの開封、保管、再利用までを一つの商品体験として設計します。

  • Small object
  • Packaging
  • Material study
Testing
03Digital Layer

Connected Archive

QRベースのモバイルページで制作背景、記録機能、継続コンテンツをつなぎます。

  • QR
  • Mobile web
  • Story archive

Design Principles

SoftMoonの商品とコンテンツを決める三つの基準

01

視覚的一貫性

色、光、余白、素材を実物商品からデジタル画面まで同じ原則で運用します。

02

明確な使用価値

見る楽しさだけでなく、記録、共有、保管といった実際の行動につながるかを検証します。

03

体験の連続性

商品、パッケージ、写真、言葉、Webコンテンツを一つのユーザー導線として設計します。

SoftMoon Lab

リサーチからパイロット公開まで、検証可能なプロセスで運営します。

各アイデアは、観察、仮説、試作、使用テスト、改善記録の順に管理し、次の制作基準へ反映します。

01

印刷物・ペーパーシステム

ポストカード、ステッカー、カード、小型印刷物で色・言葉・素材の組み合わせを研究します。

  • Postcard
  • Sticker
  • Print
02

小型オブジェ・キット

記録、収集、参加を自然に促す、小さく明確なキット構造を開発します。

  • Record
  • Collect
  • Participate
03

パッケージ体験

受け取る瞬間から保管する時間までブランド体験が続く包装を設計します。

  • Unboxing
  • Texture
  • Reuse
04

デジタル拡張

QR、Webページ、画像コンテンツで実物商品の物語を画面まで広げます。

  • QR
  • Web
  • Archive

How We Build

01

Insight & Brief

使用文脈と課題を定義し、商品が満たすべき体験基準を文書化します。

02

Prototype & Specification

形状、サイズ、素材、印刷、デジタル導線を検証可能な仕様にします。

03

User Test & QA

使いやすさ、可読性、保管性、アクセシビリティ、連携導線を確認します。

04

Pilot Release & Review

限定公開後の反応と運用データを次のバージョンへ反映します。

Development Standards

成果物より先に、プロセスの基準を定めます。

01

Concept Brief

目的、対象、使用場面、主要メッセージ

02

Material Spec

素材、サイズ、印刷、パッケージ、制作仕様

03

Use Test

使いやすさ、保管性、可読性、デジタル連携

04

Iteration Log

フィードバック、変更理由、意思決定履歴

Now & Next

開発状況と次の判断基準を公開します。

日程より品質基準を優先します。素材、印刷、使いやすさの検証を通過した段階のみ次へ進み、変更内容はこのページに反映します。

2026 Q3進行中

ブランドシステム 1.0

ロゴ、色、言葉、商品に適用するビジュアル基準を確定します。

2026 Q3次の段階

商品仕様・印刷テスト

最初の印刷サンプルとパッケージ構造を作り、使いやすさを確認します。

2026 Q4予定

パイロット使用テスト

限定された参加者と使用感、保管性、デジタル連携を確認します。

準備完了後公開

限定パイロット公開

十分に準備できた成果物から数量と期間を定めて公開します。

Launch Updates

コレクション公開・パイロット参加のご案内

新作公開、テスト参加募集、小規模販売など、実際に確認が必要な情報のみお送りします。登録情報はご案内以外の目的には使用しません。

Collaboration

ブランドオブジェとデジタル接点を一つの体験として設計します。

ブランドグッズ、パッケージ、撮影、QR・Webコンテンツが分断されないよう、初期企画から運用まで統合して検討します。

Project Scope

  • ブランド・商品コンセプト
  • アートディレクション・パッケージ
  • 撮影・編集コンテンツ
  • QR・モバイルWeb拡張

適したプロジェクト:小ロットブランド、キャンペーン・展示、コンテンツ連携グッズ、パッケージ刷新

Legal Information

사업자 정보

상호
라바랩스(LavaLabs)
대표자
김경민
사업자등록번호
455-23-01867
통신판매업 신고번호
2025-고양일산서-1352
업태·종목
도매 및 소매업 · 전자상거래 소매업
사업장 소재지
경기도 고양시 일산서구 일현로 47, 2층 204호 1308호실 (탄현동, 예일 큰프라자)

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